「0」から「9」までの数字は、何が何でも完璧に覚えるようにしましょう。
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「0」から「9」までの数字は、何が何でも完璧に覚えるようにしましょう。
「11(eleven)」と「12(twelve)」の後に続く、「13」から「19」までの数字は全て語尾に「teen」が付きます。
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「11(eleven)」と「12(twelve)」の後に続く、「13」から「19」までの数字は全て語尾に「teen」が付きます。
そして、「teen」が付く数字には、「1桁の数字が少し変化したもの+teen」の数字と、「1桁の数字そのまま+teen」の数字があるので、要注意です。
「ティーンエイジャー」という言葉は、英語で「teenager」と書き、13歳から19歳の少年少女のことです。
先ほど学んだ「13」から「19」までの数字は語尾が「teen」でしたが、下記の数字は全て語尾が「ty」が付きます。
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先ほど学んだ「13」から「19」までの数字は語尾が「teen」でしたが、上記の数字は全て語尾が「ty」になっていることにお気付きでしょうか?
さらに、「3(three)」から「13(thirteen)」、そして「30(thirty)」という、数字の変化の仕方が同じですね。
また、「6(six)」から「16(sixteen)」、そして「60(sixty)」という数字がそのままのところも同じです。
ただし、「40(forty)」には要注意です!「14」は「fourteen」ですが、「40」は「fourty」ではなく「forty」です。
そして、「teen」と「ty」の発音にも注意が必要です。
20日(20th)と30日(30th)の “th” は、「ス」ではなく「エス」と発音する。
「21」から「29」までの読み方をご覧になると明らかですが、
全て「twenty+1桁の数字」の組み合わせです。
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「31~99」も全て同様に、「30(thirty)」や「40(forty)」 + 「1桁の数」を組み合わせるだけです。
「55」は、「50(fifty)」+「5(five)」=「fifty five」
「89」は、「80(eighty)」+「9(nine)」=「eighty nine」
「100」は英語で「hundred」です。
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「200」は「two hundred」、「300」は「three hundred」というふうに、100単位での「900」までの読み方は「3桁目の数」と「hundred」の組み合わせです。
「365」 =「300(three hundred)」+「65(sixty five)」 =「three hundred sixty five」
「942」 =「900(nine hundred)」+「42(forty two)」 =「nine hundred forty two」
「101」や「507」など、真ん中に「0」が入る3桁の数字の場合、「one hundred one」や「five hundred seven」だけでなく、下記のような読み方も一般的です。
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「200」は「two hundred」、「300」は「three hundred」というふうに、100単位での「900」までの読み方は「3桁目の数」と「hundred」の組み合わせです。
「1,000(千)」・「10,000(一万)」・「100,000(十万)」・・・「1,000,000,000,000,000(千兆)」までの読み方
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