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読み間違えやすい漢字 あ行 53/221
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依存
「いぞん」ではありません。
いそん
《「いぞん」とも》他に頼って存在、または生活すること。「会の運営を寄付金に―する」「―心」
押印
「おしいん」ではありません。
おういん
印を押すこと。捺印 (なついん) 。「署名して―する」 [補説]当用漢字の制定などにより、捺印に代わって用いられるようになった語。
茨城
いばらぎ」ではありません。
いばらき
関東地方北東部の太平洋側の県。もとの常陸 (ひたち) 国全域と下総 (しもうさ) 国北西部を占める。県庁所在地は水戸市。人口296.9万(2010)。
逝去
「いきょ」ではありません。
せいきょ
他人を敬(うやま)って、その死をいう語。「先生が―される」
あり得る
「ありえる」ではありません。
ありうる
あり・うる【有り得る】
[動ア下二][文]あり・う[ア下二] 1 起こる可能性がある。当然考えられる。「すでに手遅れということも―・うる」「事故の発生は―・うることだ」 2 世の中にあることができる。生きていくことがで...
あり・える【有り得る】
[動ア下一]⇒ありうる(有り得る)
お姉さん
「おねいさん」ではありません。
おねえさん
1 (御姉さん)自分の姉や他人の姉、あるいは、家庭内で姉にあたる人を敬い親しんでいう語。
2 若い女性を親しみをこめて呼ぶ語。
3 (御姐さん)「ねえさん3・4」を親しんでいう語。
灰汁
「はいじる」ではありません。
あく
灰汁(あく)とは、原義では草木灰(藁灰や木灰)を水に浸して上澄みをすくった液のこと
会釈
「かいしゃく」ではありません。
えしゃく
《もと仏教語で、混乱した内容を、前後照合して意味が通じるようにする意の「和会 (わえ) 通釈」の略》
西表島
「にしおもてじま」ではありません。
いりおもてじま
西表島(いりおもてじま)は、沖縄県 八重山郡 竹富町に属する八重山列島の島である。 同列島で最大の面積を持つ。人口は2,426人 [注 1] (2021年3月末現在 [1] )である。 動植物の多様性が認められ、2021年7月26日に奄美大島、徳之島、沖縄島北部と共に世界自然遺産として登録が決定された。
粗利益
「そりえき」ではありません。
あらりえき
「粗利益」の意味は、“売上から売上原価を引いた利益のこと”です。
原価とは、利益を含めていない仕入れ値段。もとの値段。もとね。「—を割って売る」
潔く
「しばらく」ではありません。
いさぎよく
1 事物・風景などが清らかである。汚れがない。
2 思い切りがよい。未練がましくない。また、さっぱりとしていて小気味がよい。「―・く身を引く」「―・く戦う」
3 道に反するところがない。潔白である。「―・い態度を貫く」
大舞台
「だいぶたい」ではありません。
おおぶたい
1 大きくてりっぱな舞台。
2 俳優の堂々とした演技。
3 自分の力量を存分に発揮できる、晴れの場所。檜舞台。「一度は―の甲子園に出てみたい」
[補説]3は、「だいぶたい」と読むこともある。
意訳
「いわけ」ではありません。
いやく
原文の一語一語にとらわれず、全体の意味やニュアンスをくみとって翻訳すること。「こなれた日本語に―する」
一日の長
「いちにちのちょう」ではありません。
いちじつのちょう
一日早く生まれた意。少し年長であること。転じて、ほんの少し経験があり、技能などが他よりわずかにすぐれていること。自分の経験・能力・技能などを謙遜けんそんしていう語。▽「日」は「にち」とも読む。
烏賊
「とりぞく」ではありません。
いか
烏賊(イカ)は海の生き物なのに、漢字書くとなぜか烏の文字を使います。この由来なぜなのでしょう?海鳥でもない烏の意味、不思議だと思いませんか?イカだけでなく、タコにも虫ではないのに虫偏のついた「蛸」を使います。気になるこれらの由来をご説明。
粗利益
「そりえき」ではありません。
あらりえき
「粗利益」の意味は、“売上から売上原価を引いた利益のこと”です。
海女
「うみおんな」ではありません。
あま
海女 海に潜ってサザエやアワビなどの貝類やワカメやテングサなどの海藻類を採る女性。素潜り潜水漁に従事する人々を「あま」と呼び、女性を「海女」、男性を「海士」と表記する。
海豚
「うみぶた」ではありません。
いるか
イルカ(海豚、鯆)は、哺乳類クジラ目ハクジラ亜目に属する種の内、体長5メートル以下の種の総称である。なお、この区別は便宜的なもので分類上においては明確なものではない。
各々
「かくかく」ではありません。
おのおの
多くのもののそれぞれ。めいめい。副詞的にも用いる。「学生―の自覚にまつ」「入選作は―すぐれている」
許嫁
「きょこん」ではありません。
いいなずけ
1 双方の親が、子供が幼いうちから結婚させる約束をしておくこと。
2 結婚の約束をした相手。婚約者。フィアンセ。
強ち
「つよち」ではありません。
あながち
1 断定しきれない気持ちを表す。必ずしも。
2 強い否定の意を表す。決して。
強面
「きょうめん」ではありません。
こわ(お)もて
こわい顔つきで他人をおびやかすこと。相手に対して強い態度に出ること。
嫌気
「けんき」ではありません。
いやけ
嫌だと思う気持ち。気の進まないこと。いやき。「煮えきらない相手に―を起こす」
五月蝿い
「ごがつばい」ではありません。
うるさい
「五月蝿い」は、「うるさい」と読みます。意味は大きく分けて3つあり、
「物音が大きすぎて耳障りである」「どこまでもつきまとって邪魔。わずらわしい」「いやになるほど優れている」です。
日常生活で大きい音を嫌がっている時に「うるさい!」ということが一般的な使い方ですね。それ以外にも、周囲の人からあれこれと口出しをされたり、付き纏われてわずらわしいと感じた時にも「五月蝿い」といいます。
公の場
「こうのば」ではありません。
おおやけのば
公に属するものとして共有される場所、私有地でない場所のこと。
行脚
「ぎょうあし」ではありません。
あんぎゃ
1 仏道修行のために、僧侶が諸国を歩き回ること。「雲水の―」
2 ある目的で諸地方を巡り歩くこと。「遺跡を―する」
行灯
「ぎょうとう」ではありません。
あんどん
木などで枠を作って紙を張り、中に油皿を置いて点灯するもの。あんどう。
自惚れ
「じぼれ」ではありません。
うぬぼれ
うぬぼれること。また、その気持ち。おのぼれ。「―が強い」
類語:手前味噌(てまえみそ)自画自賛(じがじさん)
初陣
「はつじん」ではありません。
ういじん
初めて戦場に出ること。また、その戦い。転じて、初めて試合・競技に出場すること。「―を飾る」
天晴れ
「てんぱれ」ではありません。
あっぱれ
驚くほどりっぱであるさま。みごとなさま。「敵ながら―な働き」
ほめたたえる気持ちを表すときに発する語。すばらしい。みごとである。「―、よくやった」
田舎
「たしゃ」ではありません。
いなか
1 都会から離れた地方。「―から町に出てくる」
2 田畑が多く、のどかな所。人家が少なく、静かでへんぴな所。「便利になったとはいっても、まだまだ―だ」
3 生まれ故郷。郷里。父母や祖父母のふるさとについてもいう。「うちの―は四国の港町です」
類語:故郷(こきょう) 郷里(きょうり) ふるさと(ふるさと) 郷土(きょうど) 国(くに) 在所(ざいしょ) 国もと(くにもと)
役務
「やくむ」ではありません。
えきむ
公的な仕事。また、他の人のために行う労働。
所謂
「しょかつ」ではありません。
いわゆる
世間一般に言われる。俗に言う。よく言う。「―独身貴族」「これこそ、―瓢箪 (ひょうたん) から駒というものだ」
異名
「いめい」ではありません。
いみょう
1 本名、本来の名称以外の名。一名。別名。異称。いめい。
2 あだ名。いめい。「大酒飲みで、うわばみの―をとる」
欠伸
「けっしん」ではありません。
あくび
眠いとき、疲れたときなどに思わず口が大きく開いて息を深く吸い込み、やや短く吐き出す呼吸運動。
秋葉原
「あきばはら」ではありません。
あきはばら
東京都千代田区の地名。京浜東北線・総武線・山手線の交差する秋葉原駅を中心とし、周辺は第二次大戦後、電気製品商店街として発展。明治時代にまつった秋葉 (あきば) 神社に由来する名で、もとは「あきばはら」。
家鴨
「かも」ではありません。
あひる
マガモを飼いならしてつくられた家禽(かきん)。紀元前に中国とヨーロッパで別々に家禽化されたという。肉用・卵用・卵肉兼用など、20種ほどの品種がある。
著す
「しるす」ではありません。
あらわす
書物を書いて出版する。著作する。
「社史を―・す」
一世一代
「いっせいいちだい」ではありません。
いっせいちだい
1 一生に一度だけであること。特に、一生に一度の晴れがましいこと。「―の大仕事」
2 役者などが、引退などの前に一生の仕納めとして演じる晴れの舞台。舞台納め。「―の熱演」
[補説] この語の場合、「一世」を「いっせい」とは読まない。
一応
「いちよう」ではありません。
いちおう
1 一度。一回。「―も二応も」
2 一度行くこと。
1 十分ではないが、ひととおり。大略。「これで―でき上がりだ」
2 ほぼそのとおりと思われるが、念のために。「―見直しましょう」
[補説] 本来は「一往」と書く。
一足飛び
「ひとあしとび」ではありません。
いっそくとび
1 両足をそろえて飛ぶこと。
2 目的の地点まで一気に移動すること。「三階まで―に駆け上がる」「飛行機で―だ」
3 順序を踏まないで、飛び越えて進むこと。一気に飛び越えること。「―の昇進」
郎女
「ろうじょ」ではありません。
いらつめ
上代、若い女性を親しんで呼んだ語。いらつひめ。
引率
「いんりつ」ではありません。
いんそつ
《古くは「いんぞつ」》率いること。引き連れること。「新入生を―する」
促す
「そくす」ではありません。
うながす
1 物事を早くするようにせきたてる。また、ある行為をするように仕向ける。催促する。「―・されてようやく席を立つ」「注意を―・す」
2 物事の進行をすみやかにさせる。促進する。「新陳代謝を―・す」「町の発展を―・す」
壊死
「かいし」ではありません。
えし
生体の一部の組織や細胞が死ぬこと。また、その状態。血液が供給されなくなった部分や火傷をした部分などに生じる。ネクローシス。
御中
「ごちゅう」ではありません。
おんちゅう
郵便物などで、個人名でなく、官庁・会社・団体などの宛名の下に書き添える語。
有無
「ゆうむ」ではありません。
うむ
1 あることとないこと。あるなし。「在庫の―を問い合わせる」
2 承諾することと断ること。承知と不承知。「事ここに立ち至ればもはや―はあるまい」
3 仏語。存在するものと存在しないもの。また、存在することと存在しないこと。
徐に
「じょに」ではありません。
おもむろに
落ち着いて、ゆっくりと行動するさま。「―立ち上がる」「―口を開く」
甘味処
「かんみどころ」ではありません。
あまみどころ
甘い味の菓子を出す飲食店。特に、あんみつやだんごなどの和菓子を供する店をいう。あまみどころ。
婉曲
「わんきょく」ではありません。
えんきょく
言いまわしが穏やか(おだやか)でかど立たないさま。露骨でなく、遠まわしに言うさま。「申し出を―に断る」「―な表現」
生憎
「しょうぞう」ではありません。
あいにく
《「あやにく」の音変化》
期待や目的にそぐわないさま。都合の悪いさま。「―な空模様」「―ですが、もう売り切れました」
《感動詞「あや」+形容詞「にくし」の語幹から》
[副]意に反して不都合なことが起こるさま。あいにく。
塩梅
「えんばい」ではありません。
あんばい
あん‐ばい【▽塩梅/×按排/×按配】 の解説。。。
《味の基本である塩と梅酢の意の「えんばい」と、物をぐあいよく並べる意の「按排」とが混同した語》
1 料理の味加減。「―をまちがえて、食べられたものではない」
2 物事のぐあい・ようす。「いい―にメンバーがそろっている」
3 身体のぐあい・ようす。「―が悪いので仕事を休む」
4 (按排・按配)物事のぐあい・ようす・程合いを考えて、程よく並べととのえたり処理したりすること。「文化祭での出し物の順をうまく―する」
えん‐ばい【塩梅】 の解説。。。
1 。。。調味料の塩と梅酢 (うめず) 。
2 。。。料理の味を調えること。味加減。あんばい。
永代供養
読み方
えいだいくよう/えいたいくよう
永代供養は「えいたいくよう」と読み、お墓の継承者がいらっしゃらなかったり、お墓参りに行けない方に代わって、寺院や霊園が供養・管理していただける埋葬方法のことを言います。
誤読しやすい漢字, あ行, 17件, 終了しました, まる
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