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読み間違えやすい漢字 さ行 48/221
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さ行
出生率
「しゅっせいりつ」ではありません。
しゅっしょうりつ
一定期間の出生数の、人口に対する割合。一般に、人口1000人当たりの、1年間の出生児数の割合をいう。日本では毎年10月1日現在の人口を基準とする。死産を含む場合は出産率という。しゅっせいりつ。
舌鼓
(を打つ)
「したづつみ」ではありません。
したつづみ
《「したづつみ」とも》
1 うまいものを飲食したときに舌を鳴らす音。
2 不満げに舌を鳴らす音。舌打ち。
「時には気を焦 (いら) って、聞えよがしに―など鳴らして」〈二葉亭・浮雲〉
十匹
「じゅっぴき」ではありません。
じっぴき
「十匹」「十本」「二十世紀」などの「十」の発音は,現在,一般的に「ジッ」のほうが標準的だと考えられている。
逝去
「いきょ」ではありません。
せいきょ
他人を敬(うやま)って、その死をいう語。「先生が―される」
早急
「そうきゅう」ではありません。
さっきゅう
非常に急ぐこと。また、そのさま。至急。そうきゅう。「―な処置が望まれる」「―に対策を講じる」
類語 至急(しきゅう) 大急ぎ(おおいそぎ)
出納
「しゅつのう」ではありません。
すいとう
《「すい」は、出す意の字音の一、「とう」は慣用音》金銭や物品を出し入れすること。支出と収納。「現金を―する」「―帳」
類語 収支(しゅうし)
時期尚早
「じきそうしょう」ではありません。
じきしょうそう
その事を実行するには、まだ時が早過ぎること。また、そのさま。▽「尚早」は、なお早い、まだその時期ではないの意。
重複
「じゅうふく」ではありません。
ちょうふく
1 同じ物事が重なり合うこと。じゅうふく。「語句の―を避ける」「話が―する」
2 染色体の一部が余分に付着していること。染色体異常の一。
相殺
「そうさつ」ではありません。
そうさい
1 差し引いて、互いに損得がないようにすること。帳消しにすること。また、長所・利点などが差し引かれてなくなること。「貸し借りを―する」「それまでの実績が一度の失敗で―される」「それぞれの魅力を―し合う」
2 二人が互いに相手方に対して同種の債権を有する場合、双方の債権を対当額だけ差し引いて消滅させること。
市井
「しい」ではありません。
しせい
《古く、中国で、井戸のある所に人が多く集まり、市が立ったところから》人が多く集まり住む所。まち。ちまた。
時化
「じか」ではありません。
しけ
《動詞「しけ(時化)る」の連用形から》
1 風雨のために海が荒れること。「―で出港できない」⇔凪 (なぎ) 。
2 海が荒れて不漁であること。「―のため入荷が少ない」
3 興行などで客の入りが悪いこと。また、商売が思わしくないこと。不景気。
世論
「よろん」ではありません。
せろん
ある社会の問題について世間の人々の持っている意見。よろん。せいろん。「―を反映させる」「―の動向」
[補説]「輿論 (よろん) 」の書き換えとして用いられ、「よろん」とも読まれる。→輿論[補説]
職人気質
「しょくにんきしつ」ではありません。
しょくにんかたぎ
職人に特有の気質。自分の技能を信じて誇りとし、納得できるまで念入りに仕事をする実直な性質。
逆撫で
「ぎゃくなで」ではありません。
さかなで
1 毛などを、生えている方向と逆の方向になでること。
2 わざわざ人の気分を害するような言動をとること。「国民の感情を―するような大臣の発言」
暫時
「ぜんじ」ではありません。
ざんじ
少しの間。しばらく。副詞的にも用いる。「―の暇 (いとま) をいただきたい」「―休憩する」
至極
「しきょく」ではありません。
しごく
1 極限・極致に達していること。この上ないこと。また、そのさま。
2 きわめて道理にかなっていること。また、そのさま。至当。
3 他人の意見などをもっともだと思って、それに従うこと。納得。
若干
「わかかん」ではありません。
じゃっかん
《「干」を「一」と「十」に分解して、一の若 (ごと) く十の若しの意から》はっきりしないが、それほど多くはない数量を表す。いくらか。少しばかり。多少。「―の金を借りる」「―問題がある」
類語:幾らか(いくらか) 若干(じゃっかん)
首相
「しゅそう」ではありません。
しゅしょう
内閣総理大臣の通称。
上場
「うわば」ではありません。
じょうじょう
じょう‐じょう〔ジヤウヂヤウ〕【上場】 の解説
[名](スル)
1 劇などを上演すること。「一幕物を―する」
2 特定の株式・債券銘柄や特定の商品を、証券取引所(金融商品取引所)または商品取引所の市場において、売買取引の対象とすること。
あげ‐ば【揚(げ)場/上(げ)場】 の解説
1 船荷を陸揚げする場所。
2 鉱山で、立坑と水平坑の連絡する場所。
進捗
「しんぽ」ではありません。
しんちょく
しん‐ちょく【進捗/進×陟】 の解説
[名](スル)物事がはかどること。「工事の―状況」「仕事が―する」
脆弱
「きじゃく」ではありません。
ぜいじゃく
ぜい‐じゃく【×脆弱】 の解説
[名・形動]もろくて弱いこと。また、そのさま。「―な地盤」「―な神経」
巣窟
「すくつ」ではありません。
そうくつ
そう‐くつ〔サウ‐〕【巣窟】 の解説
1 居住する場所。すみか。
「舟子漁夫の―と為り」〈服部誠一・東京新繁昌記〉
2 悪党のすみか。悪人のかくれが。「麻薬密売人の―」
総帥
「そうし」ではありません。
そうすい
じょう‐じょう〔ジヤウヂヤウ〕【上場】 の解説
そう‐すい【総帥】 の解説
全軍を率いる人。総大将。転じて、企業グループなどの大きな組織を率いる人。「財閥の―」
遵守
「そんしゅ」ではありません。
じゅんしゅ
じゅん‐しゅ【遵守/順守】 の解説
法律や道徳・習慣を守り、従うこと。循守。「古い伝統を―する」
疾病
「しつびょう」ではありません。
しっぺい
しっ‐ぺい【疾病】 の解説
やまい。病気。疾患。
類語:病気(びょうき) 病(やまい) 疾患(しっかん) 患い(わずらい) 障り(さわり)
関連語:病魔(びょうま) 持病(じびょう)
五月雨
「ごがつあめ」ではありません。
さみだれ
さ‐みだれ【五‐月‐雨】 の解説
1 陰暦5月ごろに降りつづく長雨。梅雨。つゆ。さつきあめ。《季 夏》「―を集めて早し最上川/芭蕉」
2 断続的にいつまでもだらだらと続くことのたとえ。「―式」「―戦術」
さつき‐あめ【五‐月雨】 の解説
「さみだれ」に同じ。《季 夏》
詩歌
「しか」ではありません。
しいか
しい‐か【詩歌】 の解説
《「しか(詩歌)」の慣用読み》
1 漢詩と和歌。「―管弦の遊び」
2 詩・和歌・俳句など韻文の総称。「近代―の流れ」
刺客
「しきゃく」ではありません。
しかく
し‐かく【刺客】 の解説
《「しきゃく」「せっかく」とも》
1 暗殺する人。暗殺者。
2 党の規律に反し離党した議員に対し選挙での公認を与えず、失脚をねらって党本部が送り込んだ対立候補。
七回忌
「ななかいき」ではありません。
しちかいき
しちかい‐き〔シチクワイ‐〕【七回忌】 の解説
人の死後満6年、数えて7年目の忌日。また、その日に行う法事。七周忌。七年忌。ななかいき。→回忌 →忌日
老舗
「ろうほ」ではありません。
しにせ
し‐にせ【老‐舗】 の解説
1 代々続いて同じ商売をしている格式・信用のある店。
2 先祖代々の家業を守り継ぐこと。
上意下達
「じょういげたつ」ではありません。
じょういかたつ
じょうい‐かたつ〔ジヤウイ‐〕【上意下達】
上位の者や上層部の命令・意向を、下に伝えること。⇔下意上達。
定石
「ていせき」ではありません。
さみだれ
じょう‐せき〔ヂヤウ‐〕【定石/定跡】 の解説
1 (定石)囲碁で、昔から研究されてきて最善とされる、きまった石の打ち方。
2 (定跡)将棋で、昔から研究されてきて最善とされる、きまった指し方。
3 物事をするときの、最上とされる方法・手順。「―を踏んだ捜査手順」
記す
「きす」ではありません。
しるす
しる・す【記す/▽誌す/▽識す】 の解説
1 文字や文章などを書きつける。書きとめる。記録する。「氏名を―・す」「感想を―・す」
2 記憶にしっかりとどめる。忘れないようによく覚えておく。「今日の喜びを胸に―・す」
→書く[用法]
惜敗
「ざんぱい」ではありません。
せきはい
せき‐はい【惜敗】 の解説
競技や試合などで、わずかの差で負けること。「善戦むなしく―する」
[補説]「しゃくはい」と読むのは誤り。
浅薄
「あさはか」ではありません。
せんぱく
せん‐ぱく【浅薄】 の解説
考えや知識が浅く行き届いていないこと。また、そのさま。あさはか。「―な知識」
漸次
「ざんじ」ではありません。
ぜんじ
ぜん‐じ【漸次】 の解説
[副]しだいに。だんだん。「老齢人口が―増加する」
措置
「しょち」ではありません。
そち
そ‐ち【措置】 の解説
1 事態に応じて必要な手続きをとること。取り計らって始末をつけること。処置。「万全の―をとる」「適当に―する」
2 安んじていること。また、物事をそのままに打ち捨てておくこと。
流石
「りゅうせき」ではありません。
さすが
さすが【流=石/×遉】 の解説
1 評判や期待のとおりの事実を確認し、改めて感心するさま。なるほど、たいしたもの。「この難問が解けるとは―だ」
2 あることを一応は認めながら、一方でそれと相反する感情を抱くさま。あることをそのままは容認できないさま。そうとばかりも言えない。やはりそうもいかない。
全員
「ぜいいん」ではありません。
ぜんいん
ぜん‐いん〔‐ヰン〕【全員】 の解説
その団体などに属するすべての人員。総員。
類語:一同(いちどう)皆(みな)みんな(みんな)
順風満帆
「じゅんぷうまんぽ」ではありません。
じゅんぷうまんぱん
じゅんぷう‐まんぱん【順風満帆】
追い風を受け、帆がいっぱいにふくらむこと。転じて、物事が順調に思いどおりに運ぶことのたとえ。「―の人生」
[補説]この語の場合、「帆」を「ほ」とは読まない。
暫く
「ようやく」ではありません。
しばらく
しばら‐く【▽暫く/×姑く/須=臾】 の解説
1 すぐではないが、あまり時間がかからないさま。少しの間。しばし。「―お待ちください」「―して主人が現れた」
2 時間的にある程度長く続くさま。当分。「好天は―続くだろう」「―は当地に滞在する」
3 一時的であるさま。仮に。「その件は―おくとして」
施策
「せさく」ではありません。
しさく
し‐さく【施策】 の解説
政策・対策を立てて、それを実地に行うこと。政治などを行うに際して実地にとる策。
類語:策(さく) 方策(ほうさく) 対策(たいさく) 手(て) 企て(くわだて)
重版出来
「じゅうはんでき」ではありません。
じゅうはんしゅったい
じゅう‐はん〔ヂユウ‐〕【重版】 の解説
既刊の書物を、同じ版で増刷すること。また、その本。重刻。→再版
類語:復刊(ふっかん) 再刊(さいかん) 再版(さいはん) 復刻(ふっこく)
しゅっ‐たい【出▽来】 の解説
《「しゅつらい」の音変化》
1 事件が起こること。「珍事が―する」
2 物事ができあがること。「近日中に―」「重版―」
十把一絡げ
「じゅっぱひとからげ」ではありません。
じっぱひとからげ
じっぱ‐ひとからげ【十把一▽絡げ】 の解説
いろいろな種類のものを、区別なしにひとまとめにして扱うこと。また、一つ一つ取り上げるほどの価値がないものとしてひとまとめに扱うこと。「―にして考える」
賜杯
「ちょうはい」ではありません。
しはい
し‐はい【賜杯】 の解説
1 臣下に杯をたまわること。また、その杯。特に、叙勲の際に授けられる杯。
2 天皇・皇族などが競技・試合などの勝者に与える優勝杯。
凄絶
「そうぜつ」ではありません。
せいぜつ
せい‐ぜつ【凄絶】 の解説
非常にすさまじいこと。また、そのさま。「―な争い」
作務衣
「さむい」ではありません。
さむえ
さむ‐え【作務▽衣】 の解説
禅宗寺院で、僧の作業着。上着は筒袖で打ち合わせをひもで結ぶ。下はズボン形で裾 (すそ) を絞る。
即ち
「そくち」ではありません。
すなわち
すなわち〔すなはち〕【▽即ち/▽則ち/×乃ち】 の解説
1 前に述べた事を別の言葉で説明しなおすときに用いる。言いかえれば。つまり。「日本の首都―東京」
2 前に述べた事と次に述べる事とが、まったく同じであることを表す。とりもなおさず。まさしく。「生きることは―戦いである」
3 (「…ば」の形を受けて)前件の事実によって、後件の事実が自然に成り立つことを表す。その時は。そうすれば。「戦えば―勝つ」「信じれば―救われる」
性分
「せいぶん」ではありません。
しょうぶん
しょう‐ぶん〔シヤウ‐〕【性分】 の解説
生まれつきの性質。天性。たち。「曲がったことのできない―」「やりかたが―に合わない」
類語:性(しょう) たち(たち)
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