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読み間違えやすい漢字 た行 19/221
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た行
出汁
「でじる」ではありません。
だし
出汁(だし)は、昆布や鰹節などの食品を煮て出した汁。「煮出汁」(にだしじる)の略で、「出し汁」(だしじる)、「にだし」ともいう 。
代替
「だいがえ」ではありません。
だいたい
それに見合う他のもので代えること。かわり。「路面電車を廃止しバスで―する」「―地」
乳離れ
「ちちばなれ」ではありません。
ちばなれ
1 赤ん坊が成長して母乳を飲まなくなること。また、その時期。離乳。ちちばなれ。「―が遅い」
2 成長して、親などに頼らず自分一人で行動できるようになること。ちちばなれ。「―していない学生が多い」
月極
「げっきょく」ではありません。
つきぎめ
「月極」の意味は「一か月を単位とした契約」です。
そのため、よく見かける「月極駐車場」というのは、1か月単位で契約して利用する駐車場です。
この「月極」という言葉になじみがないため、読み間違いが多発するのですが、なぜ読みにくいこの漢字を使っているかには理由があります。
「極」は、現在では「この上ない」などの意味で使われていますが、昔は「約束する」という意味で使われていました。
その意味だと「一か月単位で約束する」という意味になり「月極」はおかしい表現ではありません。
そして、「約束する」の意味で「極」が使われなくなった今も当時の名残でこの言葉が使われています。
心太
「しんた」ではありません。
ところてん
海藻のテングサを煮て寒天質をこし、型に流し込んで冷やし固めた食品。ところてん突きで突き出してひも状にし、酢醤油・二杯酢などをかけて食べる。夏の味覚とされる。《季 夏》
続柄
「ぞくがら」ではありません。
つづきがら
ぞく‐がら【続柄】
続柄(つづきがら)の俗な言い方。
つづき‐がら【続(き)柄】
親族としての関係。「戸籍筆頭者との―」→ぞくがら(続柄)
体裁
「たいさい」ではありません。
ていさい
1 外から見た感じ・ようす。外見。外観。「料理を―よく盛りつける」
2 世間の人の目にうつる自分のかっこう。世間体。みえ。「―ばかりを取り繕う」「パーティーに一人で行くのは―が悪い」
3 それらしい形式。「企画書としての―をなしていない」
4 相手を喜ばせるような振る舞いや口先だけの言葉。「―を言う」
類語:世間体(せけんてい) 体面(たいめん) 外聞(がいぶん)
添付
「そうふ」ではありません。
てんぷ
書類などに、付け添えること。「領収書を―する」
貼付
「はりつけ」ではありません。
ちょうふ
《慣用読みで「てんぷ」とも》はりつけること。「封筒に切手を―する」
美人局
「びじんきょく」ではありません。
つつもたせ
夫婦または内縁の男女が共謀して、女が他の男と密通し、それを言いがかりとしてその男から金銭などをゆすり取ること。なれあい間男。
[補説]もと博徒 (ばくと) の語「筒持たせ」からきたものという。「美人局」の字は、中国の「武林旧事」游手にあるのを当てたもの。
心太
「しんた」ではありません。
ところてん
海藻のテングサを煮て寒天質をこし、型に流し込んで冷やし固めた食品。ところてん突きで突き出してひも状にし、酢醤油・二杯酢などをかけて食べる。夏の味覚とされる。《季 夏》
手繰る
「てさぐる」ではありません。
たぐる
1 両手で代わる代わる引いて手元へ引き寄せる。「ザイルを―・る」
2 物事をそれからそれへと引き出す。一つ一つもとへたどる。「記憶を―・る」 [可能]たぐれる
類語:引く(ひく) 引きずる(ひきずる)
定礎
「じょうそ」ではありません。
ていそ
建築の着工に際して礎石を据えること。建築工事を始めること。「―銘」「―式」
捏造
「ねつぞう」ではありません。
でつぞう
「ねつぞう(捏造)」に同じ。
でつ‐ぞう〔‐ザウ〕【×捏造】 の解説
「ねつぞう(捏造)」に同じ。
《「でつぞう(捏造)」の慣用読み》事実でないことを事実のようにこしらえること。でっちあげること。「記事を―する」
踏襲
「ふしゅう」ではありません。
とうしゅう
前人のやり方などをそのまま受け継ぐこと。「前社長の方針を―する」
土壇場
「どくだんじょう」ではありません。
どたんば
1 近世、首切りの刑を行うために築いた土の壇。前に穴を掘る。土壇 (どだん) 。
2 決断をせまられる、最後の場面。進退きわまった状態。「―で話がひっくりかえる」「―に立たされる」
読本
「どくほん」ではありません。
とくほん
1 太平洋戦争前まで小学校で国語の授業に使用した教科書。また一般に、教科書のこと。
2 読みやすいようにやさしく書かれた入門書や解説書。「文章―」
団塊
「だんこん」ではありません。
だんかい
1 かたまり。
2 堆積岩 (たいせきがん) 中に存在する、周囲より硬いかたまり。
手水
「てみず」ではありません。
ちょうず
ちょうず〔てうづ〕【▽手▽水】 の解説
1 手や顔などを水で洗うこと。社寺に参拝する前などに、手や口を水で清めること。また、その水。「―を使う」
2 《用便のあと手を洗うところから》便所へ行くこと。また、小便。
3 便所。手洗い。「―に行く」
誤読しやすい漢字, た行, 19件, 終了しました, まる
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備考
「この機会にもう一度、確認しておきましょう」
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